ドMの人妻に車の中でオナニーさせた卑猥な体験談

自らの卑猥な欲望を貪欲なまでに満たそうとする男女の出会い

 

なかなか凄い内容のハッピーメール体験談を見つけましたよ。Sの男性にはたまらない内容だと思います。

SとMがうまくマッチングする場でもある出会い系サイト。自らの卑猥な欲望を貪欲なまでに満たそうとするその姿は強烈にエロいですよね。いかにも出会い系サイトならではの出会いという感じです。

このサイトを訪れてくれるユーザーの多くは熟女好きの男性だと思います。熟女の定義は人それぞれだと思いますが(笑)、30代半ばという年齢は、まだ熟女というには早いかもしれませんね。それでもとにかくエロい内容のハッピーメール体験談でした。

 

ハッピーメールのリアルな体験談・43歳男性(群馬県)

 

洋子とのはじめての待ち合わせ。洋子は30代半ばの人妻だ。熟女というにはまだ少し早い年齢かもしれない。メールでのやり取りでは、まだ確信が持てずノーパンでの出会いを指示してみた。待ち合わせは郊外のバチンコ屋さんの駐車場。ここならすっぽかしでも時間がつぶせるからうってつけだ。座った台ですぐについた。こんものだな(笑) 予定があるときほどつく。待ち合わせ時間になっても連チャン中。

その時に「着いたよ」と連絡が入った。一瞬どっちをとるか悩む。だがやっぱり目先の金よりもこの素敵な機会を逃すのはもったいない。車のなかでスカートたくしあげて待つように指示する。そして店を出るとすぐに分かった。しっかり指示通りにしている女性を発見する。せっかくなので車の中をしっかりのぞきこむ。洋子は不安そうな顔でこちらを見ている。でもその表情の中に、羞恥に喜ぶ姿も同時にみてとれる。これは本物だ。

窓越しに声を掛ける。安堵の表情が洋子の顔にひろがった。内心びくびくしていたと後から聞くと言っていた。変なおやじに見られているって思いながら露出をやめなかった洋子。さすがである。最高なM女だ。直ぐに股間のチェックに移った。スカートをたくしあげるよう命令する。 無言で従う洋子。すかさずチェックすると、案の定べちょべちょのおまんこ。

「何でこんなに濡れてるの?」

卑猥な言葉責めをする。

「だって見られるっておもったら興奮したんだもん。」

私は「その言葉使いはよくないね。敬語で言って。洋子は、私の奴隷だよ。」と言った。

我ながら大胆な事を言ったものだ。 すると、その答えがまた凄い。

「私は奴隷でした。こめんなさい。」

私は、まさにとびきりのM女を捕まえた。

凄い。凄い。私は、股間の手を離してオナニーするように命令した。スカートをたくしあげさせたままで車を走り出した。すれ違う大型車からは丸見えだ。 でも洋子はそれが嬉しいのだ。ホテルに着くと洋子に次の指令。「洋服を全部脱いでホテルに入れ。」さすがに抵抗する洋子。めんどくさいので全部脱がせた。そのままフロントを通り部屋へ入る。

そして部屋に入るなり、激しく股間を刺激すると直ぐに大量の潮。ホテルで電マローター購入。今回はアナル調教に主眼をおく。丁寧に丁寧にじっくり優しく一時間くらいかけて揉みほぐした。その間洋子のアソコからは断続的に潮が吹き続けていた。ベッドはいる場所すらないくらいにびちょびちょになった。そして洋子の声がついに途切れた。そして意識を失った。10数回くらいイッたあとだった。

少し休憩して、「このデンマでオナニーしてごらん。恥ずかしいから嫌ってその言葉の使い方良くないよ。」と優しく伝える。

洋子は「はい。すいませんでした。オナニーします。ご主人様。」

素直ないい子である。10回イクまで許さないよ。この言葉に顔つきが少しだけかわった。洋子は諦めたのかなにもいわずにオナニーを始めた。そして直ぐに一回目を深くイッた。

 

※写真はイメージです。

 
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