人妻の自宅で初めてセックスした興奮の体験談

セフレの人妻とのセックスを綴ったPCMAX体験談です。しかも人妻の自宅で初めてセックスをしたという内容にちょっと驚いてしまいましたね。そんなシチュエーションだけで異様に興奮してしまいそうです。本当に大胆な人妻ですよね(笑)

【PCMAX体験談・45歳男性(北海道)】
今日はセフレである人妻の家で初めてセックスしようという話になりました。電話確認をしてからインターホンを鳴らすと、下着姿のままの彼女が出迎えてくれました。僕がビックリした顔をしていると彼女は「そんな顔してどうしたの?アタシの家だもの驚くことないでしょ(笑)」ってまぁそうなんですけど、彼女の家で会うという事に、こんな事して大丈夫なんだろうかという不安と、異様なほどの興奮が入り混じった気持ちでそんな表情になってしまったんだと思います。

キッチンでコーヒーを飲んでから2階の寝室に案内されました。いつもの清潔感あるホテルの部屋とは違い、いかにも生活感がある何となく湿っぽい感じもする自宅の寝室に興奮が高まってきました。「旦那さんと毎晩ここでやっているんだ」と半分冗談で言ってみると、「毎晩してたらアナタを呼ばないわよ」って言いながら笑ってました。

そしてベッドに座った途端に彼女は僕の上に乗り服を脱がせました。彼女は僕のアソコを口に含みながら上下に頭を揺さぶり、それからシックスナインの体制になりました。彼女のパンティをずらして、すでにヌルヌルになっているアソコを舌先でなぞると、それに反応するかのように僕のおちんちを喉の奥まで入れてきました。喘ぎながら彼女は小さく呟きました。「自分の部屋って、やっぱり興奮する」と。

確かにいつのもラブホの時とは違って、彼女の愛液はダラダラと漏れるように次から次へと流れてきます。「もう欲しくなっちゃった」という彼女の言葉に応えるように、僕は彼女の上になり腰を沈めていきました。ギシギシとなるベッドのスプリングの音と、彼女の喘ぎ声を同時に聴きながら、僕は身体を前後に動かすのを早めていきました。「あぁ、もっと!もっと頂戴!」ねちゃねちゃと粘り気のある音を出しながら、鼻息がどんどん荒くなる彼女の上と下の唇を奪うように犯すと、僕の腰を激しくつかみ「もっと!もっと!」とさらにせがんできます。

「あ~!もうイキそう!」と彼女が絶頂に達したのと同時に、僕はちん○を引き抜いて彼女の口の中に含ませました。全身を痙攣させながら彼女はドクドクと出てくる精液に吸い付いていました。お互いにあまりにも気持ち良すぎて、完全に放心状態になって時間が許す限り僕らはベッドで休んでいました。なかなか味わえない、貴重な体験をすることができましたね。

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