44歳人妻が自らの欲望を赤裸々に告白するPCMAX体験談

44歳人妻が書いているPCMAX体験談がありました。誰にも絶対に言わないであろう、心の奥底の本音みたいなものが綴られていますね。この人妻のように普段の生活では決して満たされない欲望を出会い系サイトで満たし、そしてまた家庭へと戻っていくという人妻は多いんでしょうね。

【PCMAX出会い系体験談・44歳人妻(新潟県)】
彼と飲んだ後、ホテルへと歩いて向かっている途中でした。途中の暗闇の公園で、下着をずらされた。「相変わらずぐしょぐしょだね」私の最も敏感な場所を弄られてスイッチを入れられてしまいました。本当は恥ずかしさと緊張で何もできないと思っていたのに。火を付けられた私は狂ったように貪欲になってしまいます。

もう欲しくて欲しくてたまらない。しばらく忙しくて会えなかったのでずっとこれまで我慢していたものが、手の届くところにあるという喜び。もうじっとしてなんかいられなくなってしまいます。丸飲みしてしまいたいほど欲している。私が欲していたのは、まさにこの硬さ。みるみるうちに硬くなっていく。これぞずっと待ちわびていた喜び。

そして一つになった瞬間。何も命令していないのに、中が動いているのがわかる。乾ききった喉に水分が通った時のようなゴクゴク飲む音が聞こえてきそうなほど、私の奥底の中心部分がとても喜んでいるのがわかる。お互い意識して動くこともせず、だけども一通り感触をたしかめるとそれだけで果てた。粘度が高い精液が妙に愛おしく見えた。この匂いにまた興奮を駆り立てられるのです。もうすべて飲んでしまいたかった。

こんなにも私に高揚感を与えてくれる彼の裸が手の届くところにあると思うと、もう触れずにはいられない。何度でも何回でも、もう欲しくて欲しくてたまらない。久しぶりだったのでちょっと舞い上がりすぎてしまった気もします。やりたいだけ彼の身体を借りて弄んでしまったのはちょっと反省ですね。これだと生身の身体を使ったオナニーみたいだし。でも毎日のようにオナニーしてても満たされなかったものが、彼とのこの一時で一瞬で満たされた。

このような時間があるから、平凡でつまらない人生も楽しみながら過ごしていけると思うんです。彼との非日常の夢のような時間はあっという間に過ぎ去っていき、そしてまた平凡な家庭へと戻っていく。そんな繰り返しです。

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